大学院教育の成果としての『妖怪の誕生』の系譜

日本の文化人類学関係者しか興味ないと思いますが、『妖怪の誕生』のもとになった博士論文の主査である内山田康・筑波大学教授(当時)が、主査として審査した博士論文が書籍化されたものは、おそらく以下のとおり。まだ書籍化されていない博論も数本あります。

修士論文までは指導していた学生の博論本は以下のとおり。